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ももクロ、文学から読み取る東京の悪臭『Fの遺伝子』第2章 #3

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Fの遺伝子 Fの遺伝子2018.12.30

ももいろクローバーZ&ロバート・キャンベルがお届けする摩訶不思議な世界。

 

『Fの遺伝子』第2章 DEEPな「匂い」の世界。今回は、悪臭の表現からみる匂いフェチの世界へと貴方を誘います

 

小説「監獄署の裏」(著:長井荷風)は日露戦争時代の日本を匂いで描いているとロバート・キャンベルが語りだす。小説の中のとある一節を引用し、いかにしてその時代を匂いで描写しているかを紹介。

できるだけ匂いを想像しながらこの小説を読んでいくというロバート・キャンベルに対し、ももクロは「想像力だけでも嫌な匂いや嫌な音を思い出せる」と共感するのだが、黒板をツメでひっかいた時の音を連想してしまう……。

 

 

 

 

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Fの遺伝子

Fの遺伝子

ももいろクローバーZ&ロバート・キャンベルがお届けする摩訶不思議な世界!
日常に潜むあなたが気づいていないフェティシズムを再発見、再定義。
「あなたの知らないあなたに会える!」深層心理に隠れた【フェチ】な世界へと誘います。

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